「おこしかけ」という名前は、神功皇后が巡幸の途中にその地で石に「こしかけた」という伝説にちなんだもの。生産物だけでなく、この地で生きる人々の中にもその伝承を残す豊かな心が息づいています。このページではゆたかなまち・豊前や道の駅のとりくみ、駅長自らが綴る日々の便りをご紹介します。